海外で働く日本人の仕事一覧・割合と現実をわかりやすく解説

海外転職

この記事のポイント

海外で働く日本人は2024年時点で長期滞在者が約71万人。日本食レストランや日本語教師など語学力不問の仕事から専門職まで選択肢は広く、駐在員・現地採用・ワーキングホリデーなど方法ごとにビザや年収、必要な語学力の条件が異なる。

海外で働く日本人の仕事一覧・割合と現実をわかりやすく解説

「海外で働く日本人ってどんな仕事をしているのだろう。英語が話せない自分でも、本当に海外で働けるのかな」

こうした疑問に答えます。

本記事の内容

  • 海外で働く日本人の人数と割合の現状
  • 語学力がなくても働ける仕事を含む人気の仕事一覧
  • 駐在や現地就職など海外で働くための方法

海外で働く日本人になるには、自分に合った方法を選び、向いている仕事から候補を絞ることが近道です。

英語力やスキルへの不安があっても、仕事の選び方や必要な条件を知れば、最初の一歩を踏み出せます。まずは現状と仕事一覧から順番に確認していきましょう。

海外で働く日本人の現状と人数

海外で働く日本人の実態は、外務省の統計や近年の社会変化から把握できます。人数や割合の事実を知ることで、自分が海外で働けるかを冷静に判断できる材料になります。

海外で働くの観点も押さえると、応募先や準備の優先順位を判断しやすくなります。

海外で働く日本人の人数と割合

海外で働く日本人の人数を知る基礎が、外務省が毎年公表する海外在留邦人数調査統計です。2024年10月1日時点の海外在留邦人の総数は129万3,097人で、そのうち長期滞在者は71万2,713人と全体の55.1%を占めます。

長期滞在者とは、3か月以上の滞在で日本に生活の本拠を残している人を指します。企業の駐在員や現地採用などが含まれ、海外で働く日本人の中心層です。

海外で働く日本人人数や海外で働く日本人割合の目安は、日本の総人口との比較で見えてきます。日本人のおよそ100人に1人が海外に住んでいる計算で、地域別では北米が最も多く全体の約38%を占めます。

区分人数(2024年)全体に占める割合
海外在留邦人 総数129万3,097人100%
長期滞在者71万2,713人55.1%
永住者58万384人44.9%

海外で働く日本人の割合の正確な内訳は職業分類により異なります。それでも就労目的の長期滞在者が大きな比率を占める点は、毎年の統計で変わりません。

海外で働く日本人が増えている理由

海外で働く日本人が注目される背景には、近年の経済と働き方の変化があります。理由を理解すると、自分の動機がトレンドに合っているかを確認できます。

  • 円安によって外貨建ての給与が日本円換算で増え、収入面の魅力が高まったこと
  • リモートワークの普及で、海外に住みながら日本の仕事を続けるデジタルノマドという働き方が広がったこと
  • ワーキングホリデー制度の利用が増え、若い世代が出稼ぎや経験目的で海外就労に踏み出しやすくなったこと
  • 格安航空会社の普及で移動コストが下がり、アジア圏を中心に往来のハードルが下がったこと

なかでも円安の影響は大きく、オーストラリアのワーキングホリデービザ申請件数は前年同期比で大きく伸びました。ワークライフバランスを重視する価値観の広がりも、海外で働く選択を後押ししています。

海外で働く現実と知っておきたい注意点

海外で働く現実は、憧れだけでは語れない側面を含みます。事前に注意点を知っておくと、後悔のリスクを減らせます。

海外で働く職種の観点も押さえると、応募先や準備の優先順位を判断しやすくなります。

とくに駐在員と現地採用では待遇に差があります。現地採用は給与水準が現地基準になりやすい点に注意が必要です。

注意したい代表的なポイントを整理します。

注意点内容
給与と社会保障現地採用は現地水準の給与で、日本の年金や保険の扱いが変わる場合がある
キャリア評価結果重視の評価で昇格機会が限られ、帰国後の評価にもばらつきが出る
税金とビザ1年以上の海外勤務は非居住者となり、就労ビザの取得難易度も国で異なる

税金面では、1年以上の海外勤務が見込まれる場合に非居住者と判定され、国外転出届の提出が求められます。なお海外で働く日本人の税金や住民税の扱いは個別事情で変わるため、出国前に税務署や専門家へ確認しておくと安心です。

語学への不安については、英語が話せない状態でも職種を選べば挑戦できる余地があります。こうした実情を正しく知ることが、後悔しない第一歩です。

海外で働く日本人に人気の仕事一覧

海外で働く日本人に人気の仕事は、語学力のハードルや必要なスキルによって大きく傾向が分かれます。自分の強みや語学レベルに合った職種を知ることが、海外で働く第一歩です。

海外で働く仕事の一覧として、代表的な職種と特徴を整理します。語学力が不問の仕事から専門スキルが必要な仕事まで幅広く存在します。

職種必要な語学力特徴
日本食レストランスタッフ低い日本人というだけで重宝され、ビザや住居の支援がある店舗も多い
日本語教師中程度アジアやオーストラリアで需要が高く、無資格で働ける場合もある
ITエンジニア中〜高世界的な人材不足で技術力が評価され、英語が苦手でも採用されやすい
看護師・介護職高い現地の免許取得が前提となり、需要が安定している
ホテル・ツアーガイド中程度日本人観光客向けの接客で日本人が活躍しやすい

語学力がなくても働ける仕事

海外で働く英語が話せない人でも、選べる仕事は数多くあります。日本人であることや日本語そのものが価値になる職種を選ぶ点がポイントです。

海外勤務できる企業の観点も押さえると、応募先や準備の優先順位を判断しやすくなります。

日本食レストランのスタッフや寿司職人は、日本人の感性や技術が現地で高く評価される代表的な仕事です。語学不問の求人も多く、住居やビザのサポートを提供する店舗もあります。

日本語教師も語学力の心配が少ない職種です。アジア諸国やオーストラリアでは授業を日本語で進める機会が多く、無資格で働けるケースもあります。

このほか、軽作業や自動車製造などの技術職、フィリピンやタイでの日本語カスタマーサポートなど、日本語のみで対応できる仕事も存在します。

専門スキルを活かせる仕事

専門スキルを持つ人は、海外で働く選択肢が大きく広がります。技術力や資格が評価され、語学力の不足を補える点が強みです。

海外求人サイトの観点も押さえると、応募先や準備の優先順位を判断しやすくなります。

ITエンジニアは世界的な人材不足が続く職種です。プログラミングやシステム開発のスキルがあれば、シンガポールやアメリカなどで高待遇の求人に応募しやすくなります。

技術力が重視される仕事のため、英語が苦手でも活躍する日本人エンジニアは少なくありません。

看護師や介護職は需要が安定した専門職です。多くの国でその国の免許取得が前提となるものの、高齢化が進む地域では一定の需要が見込めます。

美容師やシェフなど、手に職がある職種も海外で通用します。日本で培った技術そのものが評価される仕事です。

現地で需要が高い仕事

海外で働ける仕事の女性向けという観点では、日本の文化や日本人客に関わる仕事で需要が高まります。日本人であることが採用の後押しになる点が特徴です。

海外で働く日本人女性に人気の職種として、次のような仕事が挙げられます。

  • 日本語教師
  • ホテルスタッフやツアーガイド
  • 日本食レストランスタッフ
  • 日系企業の事務・営業職
  • 客室乗務員

国際公務員も女性に人気の進路です。国連で働く日本人は約1,000人とされ、その6割以上を女性が占めます。

日系企業の海外赴任でも、管理部門や営業など女性が活躍できる場が広がっています。

海外で働く仕事の選び方

海外で働く現実を踏まえると、人気だけで仕事を選ぶのは避けたいところです。自分の語学力やスキル、ライフプランに合った職種を選ぶことが満足度を左右します。

選び方の軸として、語学力の要件・職種の需要・給与と物価のバランス・ビザの取得しやすさが重要です。英語が公用語でない国なら、日常会話レベルの語学力で働ける仕事も多くあります。

給与は現地水準で決まるため、日本より下がる場合もあります。物価が安い国なら収入が下がっても生活は成り立つため、手取りだけでなく生活コストとあわせて判断することが大切です。

ビザの支援がある求人を選ぶと、海外で働くハードルを下げられます。飲食業などでは住居やビザの手配を提供する店舗もあるため、サポート体制も確認したいポイントです。

海外で働く日本人になるための方法

海外で働く日本人になる道は1つではなく、代表的なのは駐在員、現地採用、ワーキングホリデー、転職エージェントの活用、フリーランスという5つの方法です。それぞれビザや語学力、年収の条件が大きく異なるため、自分の状況に合った入り口を選ぶことが、海外就労を実現する近道になります。

方法主な対象者語学力の目安収入・待遇の傾向
駐在員日本企業の在籍社員中〜高(職種による)海外赴任手当があり高め
現地採用自力で海外就職したい人中〜高現地水準で抑えめ
ワーキングホリデー18〜30歳の若年層不問〜初級短期就労中心で低め
転職エージェント経由経験者・専門職案件により可変職種次第で幅広い
フリーランススキル保有者不問〜初級案件と稼働量に依存

日本企業の駐在員として海外赴任する

駐在員は、海外で働く日本人のなかでも待遇面で恵まれた選択肢です。日本の本社と雇用契約を結んだまま、一定期間だけ海外の現地法人へ派遣される働き方になります。

給与とは別に海外赴任手当がつく場合がほとんどで、現地スタッフのマネジメントを担うため収入が増える傾向にあります。一方で、本社での実績や信用が前提となり、赴任先や時期は会社の方針で決まるため、自分で国やタイミングを選びにくい点が現実です。

まずは海外展開している企業へ入り、社内で実績を積むことが駐在への王道となります。

海外の現地企業に就職する

現地採用は、現地法人と直接雇用契約を結ぶ働き方で、自分の意思で国や職種を選べる自由度の高さが魅力です。海外で働く方法のなかでも、駐在を待たずに自力で一歩を踏み出せる現実的な選択肢になります。

海外転職エージェントの観点も押さえると、応募先や準備の優先順位を判断しやすくなります。

待遇は現地の給与水準に合わせるため駐在員より抑えめになりやすく、就労ビザの取得も自力で進める必要があります。海外で働く仕事の一覧を見ると、日本食レストランや日系企業、日本語教師など、日本語を活かせて語学力に不安があっても入りやすい職種も多くあります。

ワーキングホリデーを活用する

ワーキングホリデーは、18歳から30歳の若年層が利用できる制度で、海外で働く現実を低リスクで体験できます。協定に基づき、休暇と就労、就学を1つのビザで自由に組み合わせられる仕組みです。

2026年4月時点で、日本は32か国・地域とこの協定を結んでいます。ニュージーランド、カナダ、英国、ドイツ、韓国、台湾などが対象で、国によって対象年齢や定員が異なります。

専門スキルや高い語学力がなくても申請でき、英語が話せない状態からでも現地で語学を学びながら働ける点が特徴です。年齢制限があるため、該当する人は早めの計画をおすすめします。

転職エージェントを利用する

海外就職に特化した転職エージェントの利用は、情報が散在しがちな海外求人を効率よく集める手段です。求人紹介だけでなく、現地の生活やビジネスマナーへの助言も受けられます。

海外就職新卒の観点も押さえると、応募先や準備の優先順位を判断しやすくなります。

エージェントに登録する際は、海外の現地採用を希望していることを明確に伝えると、マッチングの精度が上がります。英語が話せない人向けには日本語スキルや日本語教師の求人を扱うエージェントもあるため、語学力に応じた相談が可能です。

海外で働く日本人の割合はまだ限られており、専門エージェントを通すことで自分に合う仕事一覧を絞り込めます。

フリーランスとして海外で働く

フリーランスは、勤務先に縛られず、自分のスキルで海外に拠点を移せる働き方です。エンジニアやデザイナー、ライターなど、場所を選ばない職種であれば実現しやすくなります。

近年は各国がデジタルノマドビザを整備しており、選択肢が広がっています。コロンビアのように月収約21万円程度で取得できる国もあれば、スリランカは2026年2月から国外収入が月2000ドル以上を条件にビザの発給を始めました。

収入は案件量と稼働に左右されるため、安定した取引先を確保してから移住するのが現実的です。日本語のリモート案件中心であれば、英語が話せない状態からでも始められます。

海外で働く日本人に求められる条件

海外で働く日本人には、語学力や専門スキル、就労ビザといった複数の条件が求められます。条件の中身は職種や雇用形態で変わるため、自分の状況に合わせて整理することが大切です。

必要な語学力の目安

海外で働くのに必要な語学力は、勤務先の業種や応募ポジションによって大きく異なります。英語が話せないと不安に感じる方も多いものの、職種によっては高い英語力が必須でないケースもあります。

Daijob評判の観点も押さえると、応募先や準備の優先順位を判断しやすくなります。

目安として、TOEICスコアと働き方の関係を整理します。

働き方・職種TOEICスコアの目安
ホテルや空港の受付500点以上
英語が通じる国での日常会話レベル600点以上
日系企業への転職750点以上
外資系企業への転職850点以上
金融やコンサルの専門職900点以上

法務や経理などの管理部門は英語が必要となる求人が多く、管理職は職種を問わず英語力が求められやすい傾向です。一方で、現地の日本人向けサービスや日系飲食店などでは、英語が話せない人でも採用される余地があります。

職種別の年収の目安

海外で働く日本人の年収は、雇用形態によって差が出ます。同じ国で同じ仕事をしても、駐在員と現地採用では待遇が変わる点に注意が必要です。

海外求人日本語のみの観点も押さえると、応募先や準備の優先順位を判断しやすくなります。

駐在員と現地採用の主な違いを整理します。

  • 駐在員は日本企業に雇用され、日本の給与水準に海外赴任手当が上乗せされる
  • 駐在員は家賃補助や住宅手当が支給されるケースが多い
  • 現地採用は現地企業や日系現地法人に雇用され、給与は現地水準に準じる
  • 現地採用は手当が少なく、国によっては日本より給与が下がる場合もある

海外で働く現実として、現地採用の給与は駐在員より低めになりやすいものの、現地の生活水準では十分やっていける額であることが一般的です。年収だけでなく、手当や生活コストも含めて総合的に判断することをおすすめします。

就労ビザの取得条件

海外で働くには、ほとんどの国で就労ビザが必要です。就労ビザは就職先が決まっていることが前提となるため、まず内定を得てから申請する流れが基本となります。

多くの国に共通する条件として、学歴や職歴と業務内容に関連性があることが求められます。専門的な知識やスキルを活かせる仕事でないと、ビザが下りにくい仕組みです。

国ごとの取得条件の例を挙げます。

  • アメリカのH-1Bビザは学士号以上が原則で、短大卒でも6年以上の実務経験があれば取得できる場合がある
  • 韓国のE-7ビザは修士以上、または大卒に1年以上の職歴、もしくは5年以上の職歴のいずれかが必要
  • フィリピンは指定された学歴やスキルの要件が少なく、比較的取得しやすい国の一つ

専門スキルや実務経験が、海外で働く日本人のビザ取得を左右する重要な要素です。

海外で働くのに向いている人の特徴

海外で働く日本人として活躍できるかは、語学力だけでは決まりません。環境への適応力や考え方が、現地での成果や生活の満足度を大きく左右します。

海外で働くのに向いている人の特徴を整理します。

  • 慣れない環境に柔軟に適応できる人
  • 物事を悲観せず前向きにとらえられる人
  • 自分の意見をはっきり伝えられる人
  • 日本との価値観の違いを受け入れられる人

これらの特徴を備えている人は、英語が完璧でなくても現地で信頼を得やすい傾向です。海外で働く仕事の一覧を比較しながら、自分の適性に合った職種を選ぶことが成功への近道となります。

まとめ:海外で働く日本人は方法と仕事選びで誰でも目指せる

本記事では、海外で働く日本人の人数や割合といった現状から、人気の仕事一覧、海外で働くための方法、求められる語学力や年収、就労ビザの条件までを順番に解説しました。語学力がなくても働ける仕事や、専門スキルを活かせる仕事まで幅広く紹介しています。

本記事のポイントをおさらいします。

本記事のポイント

  • 海外で働く日本人の人数や割合といった現状の把握
  • 語学力やスキルに応じて選べる海外の仕事一覧
  • 駐在や現地就職など自分に合った海外で働く方法

仕事の選び方と方法がわかれば、英語が話せない不安や現実への心配があっても、海外で働く日本人を目指す道筋は明確になります。

自分に合った仕事と方法を選ぶことで、後悔のない一歩を踏み出せます。

海外で働く日本人に関するよくある質問

参考文献

  1. 海外在留邦人数調査統計(令和6年(2024年)10月1日現在)|外務省
  2. ワーキング・ホリデー制度|外務省
  3. No.2875 居住者と非居住者の区分|国税庁

執筆者

Zisedai Media 編集部
Zisedai Media 編集部

編集部

Zisedai Media編集部は、海外転職・リモートワーク・フリーランス・外貨獲得に関する最新情報をわかりやすく発信しています。一次情報や公的データ、現場の知見をもとに、円安時代を生きる人の新しい働き方をサポートします。

監修者

Zisedai Media リサーチチーム
Zisedai Media リサーチチーム

リサーチチーム

Zisedai Mediaリサーチチームは、海外就労・国際ビジネス・各国制度・為替・税制などの情報を継続的に調査・検証しています。信頼できる情報源をもとに、記事の正確性と中立性を確認し、読者へ価値ある情報を届けます。

関連記事

海外で働く現実は厳しい?後悔しやすい人の特徴と成功の準備海外転職

海外で働く現実は厳しい?後悔しやすい人の特徴と成功の準備

海外で働く現実は厳しいのか、実力主義や解雇リスク、福利厚生の薄さといった実態を解説します。後悔しやすい人の特徴と成功への準備までわかります。

Zisedai Media 編集部
海外で働く資格おすすめ一覧・分野別の選び方と取得後の流れ海外転職

海外で働く資格おすすめ一覧・分野別の選び方と取得後の流れ

海外で働く資格を語学・会計・IT・専門職など分野別に紹介します。国際的に通用する資格の選び方がわかり、自分に必要な資格だけを効率よく選べます。

Zisedai Media 編集部
英語が話せなくても海外で働ける?20代から50代の仕事と方法海外転職

英語が話せなくても海外で働ける?20代から50代の仕事と方法

英語が話せなくても海外で働ける職種と渡航ルートを年代別に解説します。日本語が活きる仕事やビザ、生活費もわかり、後悔のない一歩を踏み出せます。

Zisedai Media 編集部
海外で働く方法6つと仕事一覧・英語話せない人向けも徹底解説海外転職

海外で働く方法6つと仕事一覧・英語話せない人向けも徹底解説

海外で働くには、駐在やワーホリ以外にも現地採用など複数の方法があります。6つの方法と仕事一覧、英語が話せない人向け職種、年代別の進め方を解説。

Zisedai Media 編集部
海外求人ビザサポートありの探し方・選び方と就労ビザの注意点海外転職

海外求人ビザサポートありの探し方・選び方と就労ビザの注意点

海外求人でビザサポートありを探す方へ、支援の意味と企業の負担範囲、求人サイトやエージェントでの探し方、就労ビザの費用、応募前の注意点を解説。

Zisedai Media 編集部
海外転職エージェントの失敗しない選び方とおすすめの選択肢海外転職

海外転職エージェントの失敗しない選び方とおすすめの選択肢

海外転職エージェントの失敗しない選び方を、希望エリアや職種、年代、ビザサポートの基準で解説。状況別のおすすめや内定までの流れもわかります。

Zisedai Media 編集部

最新情報をメールで受け取る

週 1 回、編集部おすすめの新着記事と注目商品の情報を配信しています。

メルマガ登録

編集部に提案する

記事提案・誤情報の指摘・取材依頼など、お気軽にご連絡ください。

お問い合わせ